https://github.com/c-3lab/fiware-learning-handson
GitHub codespacesで体験するFIWARE学習コンテンツ
https://github.com/c-3lab/fiware-learning-handson
Last synced: 7 months ago
JSON representation
GitHub codespacesで体験するFIWARE学習コンテンツ
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/c-3lab/fiware-learning-handson
- Owner: c-3lab
- Created: 2022-07-04T05:03:23.000Z (about 4 years ago)
- Default Branch: main
- Last Pushed: 2023-01-12T05:14:55.000Z (over 3 years ago)
- Last Synced: 2023-03-05T18:11:29.019Z (over 3 years ago)
- Language: Shell
- Homepage:
- Size: 15.6 MB
- Stars: 2
- Watchers: 2
- Forks: 1
- Open Issues: 9
-
Metadata Files:
- Readme: README.md
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README
# FIWARE学習コンテンツ
## 概要
シビックハッカーがFIWAREコンポーネントの機能を、ハンズオン形式で学習していくためのコンテンツです。
FIWARE Orionの機能を中心に、履歴データの作成、IoTDeviceからのデータ収集、FIWAREコンポーネントのアクセス保護、データの可視化などの内容を学習できます。
## 利用方法
学習はGitHub Codespacesの利用を前提としています。
[setup.md](setup.md)に記載されている手順を確認してください。
※ GitHub Codespacesを利用しない場合の学習の進め方は、[GitHub Codespacesを利用しない場合](setup.md#github-codespacesを利用しない場合)を確認してください。
## PART1
FIWAREの数あるコンポーネントの中でも重要な役割を担っている[FIWARE Orion](https://fiware-orion.readthedocs.io/en/master/)の起動方法を学習します。
[PART1へ](fiware-part1/README.md)
## PART2
FIWARE Orionのデータ操作における基本的な操作を学習していきます。
[PART2へ](fiware-part2/README.md)
## PART3
FIWARE OrionのSubscription機能について学習していきます。
[PART3へ](fiware-part3/README.md)
## PART4
FIWARE Cygnusによる履歴データの作成について学習していきます。
[PART4へ](fiware-part4/README.md)
## PART5
Fiware-ServiceとFiware-ServicePathについて学習していきます。
[PART5へ](fiware-part5/README.md)
## PART6
FIWARE OrionのRegistration機能について学習していきます。
[PART6へ](fiware-part6/README.md)
## PART7
FIWARE Orionのログ設定について学習していきます。
[PART7へ](fiware-part7/README.md)
## PART8
IoTAgentを使ったデバイスからのデータ収集について学習していきます。
[PART8へ](fiware-part8/README.md)
## PART9
FIWAREコンポーネントのアクセス保護について学習していきます。
[PART9へ](fiware-part9/README.md)
## PART10
FIWARE Wirecloudを利用したデータの可視化について学習していきます。
[PART10へ](fiware-part10/README.md)
## 学習中にGitHub Codespaces環境から切断された場合
タイムアウト時に学習中に起動したDockerコンテナが自動終了してしまうため、[setup.md](setup.md)に記載されている手順を実施後、学習を再開してください。