https://github.com/kayhide/sfja
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Last synced: 12 months ago
JSON representation
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/kayhide/sfja
- Owner: kayhide
- License: mit
- Created: 2018-08-03T15:22:23.000Z (almost 8 years ago)
- Default Branch: master
- Last Pushed: 2019-02-10T08:11:40.000Z (over 7 years ago)
- Last Synced: 2025-06-18T15:52:34.952Z (12 months ago)
- Language: Coq
- Homepage:
- Size: 1.77 MB
- Stars: 0
- Watchers: 2
- Forks: 0
- Open Issues: 0
-
Metadata Files:
- Readme: README
- License: LICENSE
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README
発起人の片山です。4章までの翻訳を行いました。
以下は、梅村氏との質疑で出た、現状の翻訳方針です。
決定事項というわけではありませんが、特に「こうしたほうがいい」という
ことがなければ、当面文体などはこの方針でお願いいたします。
・文体は「ですます」調。ただし定理の主張の訳や、証明に直接付加され
た説明は、「示す」「とする」「になる」等の文体とする。また、
練習問題は、「しなさい」という命令調のほうが気分がでるのでそう
する。ただし、練習問題の説明はですますで書く。
・句読点は「、」「。」 (「,」「.」ではないという意味)
・英語版の.vのソースファイル上では、半角80で改行が入っていますが、
日本語のコメントでこれをやってしまうとhtmlに変換した際に半角
スペースが入ってしまうので、日本語の.vファイルでは改行をいれずに
ダラダラ書いてください。
・原文冒頭の (* $Date: ...$ *) はそのまま(もとの日付のまま)残す
(いつの版の翻訳か分かるように)。
・原文で _XXX_ という部分は、その場所ごとに適切に対処(オリジナル
ではイタリック体にする記号だが、最初の4章までは無視している
(日本語がアンダーラインに続くとうまくcoqdocが処理してくれない
ため)。
・原文の"XXX" は基本的には,中のXXXは訳すがダブルクォートはそのまま
残して"YYY"とする。ただし、日本語にして違和感がある場合は
「」で置き換えてもかまわない。
・原文の[XXX]は中のXXXも訳さずにそのまま[XXX]とする。たいていは
ソースの中のキーワードや変数名などに使われているので、必然的に
そうなると思います。
・ダッシュ (-) で始まる行はなるべく原文のままの形のインデントを残す。
・コメントではない部分は基本的に原文のままとする。
他にも何か気づいたことがあれば追加してください
(以上:2011/10/01 片山)
同じところを同時に複数の人が翻訳してしまう悲劇を防ぐため、念のため、
自分が翻訳を開始している章は、Wiki上に「****が翻訳中」と
記述するようにして下さい。
また、翻訳方針などについて、統一を求めたい場合はこのファイルに追記
してください。
単語の訳語の統一については、Wikiのほうで単語帳を管理することにしましょう。
(例:tactic → タクティク × タクティック ○ など)
(以上:2011/10/02 片山)