https://github.com/kozok-dev/tools
何かに使えるかもしれないちょっとしたツール集
https://github.com/kozok-dev/tools
ai ai-ocr bat comfyui-workflow gimp-plugin powershell python sample tool
Last synced: 30 days ago
JSON representation
何かに使えるかもしれないちょっとしたツール集
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/kozok-dev/tools
- Owner: kozok-dev
- License: mit
- Created: 2025-02-25T11:04:31.000Z (over 1 year ago)
- Default Branch: main
- Last Pushed: 2026-04-12T11:06:57.000Z (2 months ago)
- Last Synced: 2026-04-12T13:09:01.213Z (2 months ago)
- Topics: ai, ai-ocr, bat, comfyui-workflow, gimp-plugin, powershell, python, sample, tool
- Language: Python
- Homepage:
- Size: 45.9 KB
- Stars: 0
- Watchers: 0
- Forks: 0
- Open Issues: 0
-
Metadata Files:
- Readme: README.md
- License: LICENSE
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README
## clean-transparent
透明だけど色のついたピクセルを黒の透明に変換するGIMP2系プラグイン。
開いている画像、またはフォルダ指定が可。
プラグインフォルダに置いてGIMPを起動し、ファイルメニューから選択して実行する。
上書き保存するので、予めバックアップ推奨。
念のため、元画像との簡易的な差異比較をする。既に透明部分が黒になっている画像は何もしない。
たまにエクスプローラーのサムネイルの透明部分が黒になる場合があるが、GIMPで開いてそのまま保存すればとりあえず直る。
## tetraphobia
ファイルの更新日付(分以下)から4を3か5に変える。
ファイルでもフォルダでも複数指定可。batにドラッグ&ドロップすれば楽。
予めPowerShellが使えるようにしておく必要あり。
## *-install.bat
ローカルで動く各種生成AIの環境をほぼ自動で構築する。[git](https://git-scm.com/)と[uv](https://docs.astral.sh/uv/)がインストールされていることが前提。
主にCUDA用の設定になっているが、どういう設定で構築されるとか、ダウンロードされるモデル等はbatの内容を確認のこと。
batによってはシンボリックリンクを作成するので管理者実行が必要になるが、作成できなくても影響ないはず。
構築後に修正する必要のあるファイルについてはbatの該当コメントを参照。
## aiocr*
テキスト抽出に特化したAI-OCR。いくつかのモデルをテストできる。
uvがインストールされていることが前提。
## clean-safetensors*
safetensorsのmetadataを削除する。上書きするので要バックアップ。一応metadataはtxtファイルに書き出す。
uvがインストールされていることが前提。
## comfyui-*.json
ComfyUI用の画像生成、長尺対応の動画生成、アップスケールとフレーム補間、リファイナー、ディテーラーのワークフロー。