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https://github.com/masa0902dev/zenn-content


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Awesome Lists containing this project

README

          

# masa's Zenn Article & Books
[HOME](https://zenn.dev/masa0902dev)

- 勉強ノートは、ノートしてからGPTにまとめてもらうと良い。

```bash
npx zenn new:article --slug 記事のスラッグ
```
- slugは記事・本ごとにユニークに。他ユーザーの記事で使用済みのslugも使用できない!
- slugを変えると別の投稿として作成される!

画像
- 画像は/imagesに置く必要がある.
- 画像パスは`![altテキスト](/image/img-filename.png)`のように絶対パス必須.

**ディレクトリ分け**
TODO: シンボリックリンクを使えば上手く構造化できるのでは?

# Markdown & Latex
## Markdown Syntax
見出しリンク(Markdown標準): `[表示テキスト](#見出しの-名前)`のように,半角スペースはハイフンにする.
リンクはURLなので,小文字で書く.ただし,日本語はURLエンコードせずともいける.

## 目次を生成する
コマンドパレットで`table of content` (Markdown All in One).
ファイル保存すると自動更新される!
目次をzennの details に入れるには,中身に最後1空行を入れること.じゃないと勝手に削除されてしまう.

## snippets
`$$`, `$$\n$$`内は、言語がLatexとして認識される。
よって、数式のSnippet登録はLatexにする必要がある。

settings.jsonで`"[markdown,latex]"`の書き方をすると(おそらくエラーになって)設定が適用されないので注意。

## keybindings
cmd+M : $$
cmd+alt+M : $$\n$$

## zenn preview for github.dev
command pallet -> Show zenn Preview
VScode内でzennプレビューを閲覧できる。タブでサイドバー移動できる。

## PDF preview
- alt up/down : ページ移動
- alt shift G : ページ数へ移動

## user dict
ノート中に変換がうまくいかないものがあればNoteにメモって、あとで`my-mac-settings`ディレクトリでまとめて辞書追加する。

## latex
vectorは`\bold{v_i}`でいける: $\bold{v_i}$