https://github.com/masa0902dev/zenn-content
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JSON representation
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/masa0902dev/zenn-content
- Owner: masa0902dev
- Created: 2025-04-01T08:19:46.000Z (about 1 year ago)
- Default Branch: main
- Last Pushed: 2025-07-27T02:36:12.000Z (11 months ago)
- Last Synced: 2025-08-01T17:48:38.870Z (11 months ago)
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README
# masa's Zenn Article & Books
[HOME](https://zenn.dev/masa0902dev)
- 勉強ノートは、ノートしてからGPTにまとめてもらうと良い。
```bash
npx zenn new:article --slug 記事のスラッグ
```
- slugは記事・本ごとにユニークに。他ユーザーの記事で使用済みのslugも使用できない!
- slugを変えると別の投稿として作成される!
画像
- 画像は/imagesに置く必要がある.
- 画像パスは``のように絶対パス必須.
**ディレクトリ分け**
TODO: シンボリックリンクを使えば上手く構造化できるのでは?
# Markdown & Latex
## Markdown Syntax
見出しリンク(Markdown標準): `[表示テキスト](#見出しの-名前)`のように,半角スペースはハイフンにする.
リンクはURLなので,小文字で書く.ただし,日本語はURLエンコードせずともいける.
## 目次を生成する
コマンドパレットで`table of content` (Markdown All in One).
ファイル保存すると自動更新される!
目次をzennの details に入れるには,中身に最後1空行を入れること.じゃないと勝手に削除されてしまう.
## snippets
`$$`, `$$\n$$`内は、言語がLatexとして認識される。
よって、数式のSnippet登録はLatexにする必要がある。
settings.jsonで`"[markdown,latex]"`の書き方をすると(おそらくエラーになって)設定が適用されないので注意。
## keybindings
cmd+M : $$
cmd+alt+M : $$\n$$
## zenn preview for github.dev
command pallet -> Show zenn Preview
VScode内でzennプレビューを閲覧できる。タブでサイドバー移動できる。
## PDF preview
- alt up/down : ページ移動
- alt shift G : ページ数へ移動
## user dict
ノート中に変換がうまくいかないものがあればNoteにメモって、あとで`my-mac-settings`ディレクトリでまとめて辞書追加する。
## latex
vectorは`\bold{v_i}`でいける: $\bold{v_i}$