https://github.com/moznion/hateblo.vim
This plugin provides some functions of Hatena-Blog by using AtomPub API.
https://github.com/moznion/hateblo.vim
Last synced: about 1 year ago
JSON representation
This plugin provides some functions of Hatena-Blog by using AtomPub API.
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/moznion/hateblo.vim
- Owner: moznion
- Created: 2013-09-04T04:15:10.000Z (almost 13 years ago)
- Default Branch: master
- Last Pushed: 2015-06-19T03:07:05.000Z (about 11 years ago)
- Last Synced: 2025-02-16T02:19:59.057Z (over 1 year ago)
- Language: VimL
- Homepage:
- Size: 494 KB
- Stars: 50
- Watchers: 8
- Forks: 6
- Open Issues: 8
-
Metadata Files:
- Readme: README.md
- Changelog: Changes
Awesome Lists containing this project
README
hateblo.vim
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はてなブログAtomPub APIを用いて,エントリの投稿等の機能を提供するVimプラグインです
Getting started
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1. `.hateblo.vim` というファイルをホームディレクトリに設置してください
$ touch ~/.hateblo.vim
2. `.hateblo.vim` に以下のように設定を記述します (`.hateblo.vim` のサンプルは本リポジトリに含まれているので参考にして下さい)
```vim
let g:hateblo_vim = {
\ 'user': 'user_name',
\ 'api_key': 'api_key',
\ 'api_endpoint': 'http://.../atom',
\ 'WYSIWYG_mode': 0 | 1,
\ 'always_yes': 0 | 1,
\ 'edit_command': 'edit' | 'tabnew' | 'split' | 'vsplit' | etc...
\ }
```
以下は各項目の解説です
user: はてなのユーザID
api_key: はてなブログの設定画面で確認できるAPIキー
api_endpoint: はてなブログの設定画面で確認できるルートエンドポイント
WYSIWYG_mode: 見たままモードを利用している場合は1に.それ以外は0に (オプショナル, デフォルト値:0)
always_yes: 確認プロンプトを出さずに常にyesにするときは1に (オプショナル,デフォルト値:0)
edit_command: 記事を編集する際のファイルの開き方を指定 (オプショナル,デフォルト値:edit)
3. 本モジュールの依存モジュールをインストールして下さい. もしもNeoBundleを利用しているなら, `.vimrc`に以下の記述を追加するとよいでしょう.
NeoBundle 'mattn/webapi-vim'
NeoBundle 'Shougo/unite.vim'
4. このモジュールをインストールしてください.もしもNeoBundleを利用しているなら,`.vimrc`に以下の記述を追加するとよいでしょう.
NeoBundle 'moznion/hateblo.vim'
あるいは手順3と手順4を組み合わせて以下のように書いてもよいでしょう.
NeoBundle 'moznion/hateblo.vim', {
\ 'depends': ['mattn/webapi-vim', 'Shougo/unite.vim']
\ }
Provided commands
-----------------
- :HatebloCreate
新しいブログエントリを投稿します.
1行目に`TITLE:`から始まる文を記述すると,その行はタイトルとして扱われます.
もしも1行目でタイトルを指定しなかった場合は,インタラクティブにタイトルが要求されます.
また,タイトル入力後にカテゴリを入力を要求されます (もちろん入力しなくても大丈夫です.その場合はカテゴリは空として扱われます).
カテゴリは半角カンマ (,) で区切ることにより複数個指定することが出来ます.
2行目に`CATEGORY:`から始まるを記述するとその行はカテゴリとして扱われます.
半角カンマで区切れる点も同様です.
- :HatebloCreateDraft
新しいブログエントリを **「下書き」として** 投稿します.
それ以外の機能は `:HatebloCreate` と同等の機能を提供しています.
本機能を利用する場合は [22261e094ad01faa433fe2c7219c6be14ce127cd](https://github.com/mattn/webapi-vim/commit/22261e094ad01faa433fe2c7219c6be14ce127cd) 以降の (つまり新しい) [webapi-vim](https://github.com/mattn/webapi-vim)がインストールされている必要があります。
- :HatebloList
ブログエントリのリストを unite source 形式で表示します.
エントリを選択すると,そのエントリを編集することができます.
- :edit hateblo:
ブログエントリのリストを[metarw](https://github.com/kana/vim-metarw)形式で表示します.(optional)
使用するには[vim-metarw](https://github.com/kana/vim-metarw)が必要になります.
エントリを選択すると,そのエントリを編集することができます.
`:HatebloList`の場合と異なり,現在のディレクトリに記事のタイトルのファイルが生成されません.
`edit`は`split`等のファイルを開くコマンドや`:e`等の省略形が使用できます.
- :HatebloUpdate [new_entry_title]
現在のバッファのエントリを更新します.
引数の`new_entry_title`はオプショナルです.もしもタイトルを変更したい場合は指定してください.
引数が指定されなかった場合,タイトルは変更されません.
`TITLE:`, `CATEGORY:`により指定はここでも有効です.
上述の方法で開いたバッファでしか実行できません.
- :HatebloDelete
現在のバッファのエントリを削除します.
上述の方法で開いたバッファでしか実行できません.
Dependencies
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- [webapi-vim](https://github.com/mattn/webapi-vim)
- [unite.vim](https://github.com/Shougo/unite.vim)
- [metarw](https://github.com/kana/vim-metarw) (optional)
License
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MIT