An open API service indexing awesome lists of open source software.

https://github.com/sky0621/work-scala-copybyeachenv

[Scala版]ファイル修正を検知して環境別ディレクトリにコピーするツール
https://github.com/sky0621/work-scala-copybyeachenv

Last synced: over 1 year ago
JSON representation

[Scala版]ファイル修正を検知して環境別ディレクトリにコピーするツール

Awesome Lists containing this project

README

          

# [Scala版]ファイル修正を検知して環境別ディレクトリにコピーするツール
## ■修正履歴
###### 2016/09/08 公開
## ■紹介
###### 以前公開した下記を、Scalaだったらもっと簡単かなと思って、Scalaで作り直してみました。
###### ★あいかわらず、粗いつくりです。
## ■作成言語
###### Scala です。
###### Java資産がシームレスに生かせるのは強みでもあり、後の弱みにもなりそう。
###### GUI付けようと思ったけどJavaSwingみたいな見た目なのでやめました。
 
###### Goみたく標準でポート待ち受けサーバ立てられない(知らない)ので、そうしたければPlayとかScalatraとかフレームワークが必要。
###### ツールレベルではPlay要らない。Scalatra試そうとしたものの依存モジュールをWindows端末に入れづらくて断念。
###### メッセージ待ち受けて処理する形式であればいいので Akka を採用。
 
###### Go版ではテキストファイルで書いていたコピー仕様を表す config.txt は、XMLでの表現(config.xml)に変更。
###### JSONやYAMLでないのは、・・・Scalaで使い勝手のいいモジュールが見つからなかったため。

###### IntelliJで開発。
## ■使い方
###### <とりあえず何が起きるか確認する場合>
######  zip解凍して、work-scala-CopyByEachEnv.batを叩いてください。
######  コンソールが開いて、sample/fromの下のファイルがconfig.xmlの仕様に即してsample/to01[2]にコピーされます。
######  ※「警告」ってたくさん出ますけど、コピーはされます。
######  sample/fromの下のファイルを修正すると5秒以内にsample/to01[2]に反映されます。
######  止めたくなったら、コンソール上で Ctrl + C で。