https://github.com/sky0621/work-scala-copybyeachenv
[Scala版]ファイル修正を検知して環境別ディレクトリにコピーするツール
https://github.com/sky0621/work-scala-copybyeachenv
Last synced: over 1 year ago
JSON representation
[Scala版]ファイル修正を検知して環境別ディレクトリにコピーするツール
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/sky0621/work-scala-copybyeachenv
- Owner: sky0621
- Created: 2016-09-03T22:24:53.000Z (almost 10 years ago)
- Default Branch: master
- Last Pushed: 2018-11-07T16:42:25.000Z (over 7 years ago)
- Last Synced: 2025-01-21T13:28:04.884Z (over 1 year ago)
- Language: Scala
- Homepage:
- Size: 10.6 MB
- Stars: 0
- Watchers: 3
- Forks: 0
- Open Issues: 0
-
Metadata Files:
- Readme: README.md
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README
# [Scala版]ファイル修正を検知して環境別ディレクトリにコピーするツール
## ■修正履歴
###### 2016/09/08 公開
## ■紹介
###### 以前公開した下記を、Scalaだったらもっと簡単かなと思って、Scalaで作り直してみました。
###### ★あいかわらず、粗いつくりです。
## ■作成言語
###### Scala です。
###### Java資産がシームレスに生かせるのは強みでもあり、後の弱みにもなりそう。
###### GUI付けようと思ったけどJavaSwingみたいな見た目なのでやめました。
###### Goみたく標準でポート待ち受けサーバ立てられない(知らない)ので、そうしたければPlayとかScalatraとかフレームワークが必要。
###### ツールレベルではPlay要らない。Scalatra試そうとしたものの依存モジュールをWindows端末に入れづらくて断念。
###### メッセージ待ち受けて処理する形式であればいいので Akka を採用。
###### Go版ではテキストファイルで書いていたコピー仕様を表す config.txt は、XMLでの表現(config.xml)に変更。
###### JSONやYAMLでないのは、・・・Scalaで使い勝手のいいモジュールが見つからなかったため。
###### IntelliJで開発。
## ■使い方
###### <とりあえず何が起きるか確認する場合>
###### zip解凍して、work-scala-CopyByEachEnv.batを叩いてください。
###### コンソールが開いて、sample/fromの下のファイルがconfig.xmlの仕様に即してsample/to01[2]にコピーされます。
###### ※「警告」ってたくさん出ますけど、コピーはされます。
###### sample/fromの下のファイルを修正すると5秒以内にsample/to01[2]に反映されます。
###### 止めたくなったら、コンソール上で Ctrl + C で。