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https://github.com/wms784/yumemi_code-check


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README

          

# 株式会社ゆめみ Android エンジニアコードチェック課題

## 概要

本プロジェクトは株式会社ゆめみ(以下弊社)が、弊社に Android エンジニアを希望する方に出す課題のベースプロジェクトです。本課題が与えられた方は、下記の概要を詳しく読んだ上で課題を取り組んでください。

## アプリ仕様

本アプリは GitHub のリポジトリを検索するアプリです。

### 環境

- IDE:Android Studio Arctic Fox | 2020.3.1 Patch 1
- Kotlin:1.5.31
- Java:11
- Gradle:7.0.1
- minSdk:23
- targetSdk:31

※ ライブラリの利用はオープンソースのものに限ります。

### 動作

1. 何かしらのキーワードを入力
2. GitHub API(`search/repositories`)でリポジトリを検索し、結果一覧を概要(リポジトリ名)で表示
3. 特定の結果を選択したら、該当リポジトリの詳細(リポジトリ名、オーナーアイコン、プロジェクト言語、Star 数、Watcher 数、Fork 数、Issue 数)を表示

## 開発方法
1. issue ごとに feature branch を切り,作業はそこで行う.
2. 一段落するごとに commit し,一連の作業が終わったら動作確認の後 dev branch に pull request を行う.
3. 問題なければ merge し,それぞれの branch に dev から pull を行う.
4. 修正が完了したら dev branch から main branch に pull request を行う.
5. 問題がなければ merge する.

## やったこと
- ### issue1
- 命名規約に基づくObjectの名称変更
- coding conventionに基づくReformat (改行位置,空白etc)
- comment 追加
- typo 修正
- ### issue2
- 非null表明演算子の削除とその対応
- `lateinit` 削除とその対応
- ### issue3
- layout の修正
- dark-mode への対応 (文字色変更)
- LeakCanary 導入 (Memory Leak が検出できる)

### やってみたけどうまくいかなかったこと
- class item -> Item への名称変更
- Refactor -> Rename を使用したので,変更すべき箇所の選定がうまくできていなかったか
- 結局元に戻しitem のまま
- Memory Leak の解消
- `TwoFragment.kt`(https://github.com/WMs784/yumemi_code-check/blob/main/app/src/main/kotlin/jp/co/yumemi/android/code_check/TwoFragment.kt) に
`onDestroyView`を追加したが,うまく解消できなかった.
- Memory Leak についてはよくわかっていなかったので,今回のテストで色々調べて勉強になった.

### できなかったこと
- issue #4 Fat Fragment の解消
- Fat Fragment は聞いたことがない言葉だったので色々と調べたが,参考になりそうなものをうまく見つけることができなかった.
- Fragmentの複数のFragmentに分ければ良いということなのかなと思ったが,やり方わからず.
- null に対する例外処理
- 検索結果がない場合に「検索結果はありません」みたいな表示が作れたらよかった.
- Repository 詳細画面でも取得した data (ex.language)がnull だった場合の処理が必要になる.
- 画面回転時の処理
- 検索結果が表示されているときに画面が回転すると検索結果がリセットされてしまうという問題がある.
これも解決しようとして調べたが,うまく実装できなかった.