An open API service indexing awesome lists of open source software.

https://github.com/wraith13/sepiatournament

online tournament tool
https://github.com/wraith13/sepiatournament

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JSON representation

online tournament tool

Awesome Lists containing this project

README

          

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■ sepiatournament

このツールは Wii U 用ゲームソフト、『スプラトゥーン』で草の根的に行われる
各種トーナメント形式での大会向けのトーナメント管理ツールです。スプラトゥーン
の為に開発していますが、このツール自体は汎用的なオンライントーナメントツール
となる予定です。

■splatournament との関係
当初、 splatournament として開発を進めていましたが、よくよく調べてみると
海外の任天堂公式が使ってる名前と被っていたのでサーバー版の開発を進めるに
あたり、新たに sepiatournament の名前のプロジェクトを起こしました。旧
splatournament のほうはファイル版として残してあります。

■solomon について
このプロジェクトでは solomon を使ってますが、やってることはただビルド毎の
スナップショットを録りつつ、ビルド番号を自動的にインクリメントしたいだけ
なので、必ずしもは必要ありません。 solomon は次の URL を参照してください。

http://bitbucket.org/wraith13/solomon/ (本家)
https://github.com/wraith13/solomon (github上のコピー)

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■ 構成

■.\readme.txt
 →このファイルです。

■.\history.txt
 →リリース用パッケージを作成するバッチファイル。

■.\LICENSE_1_0.txt
 →このソフトウェアで採用しているライセンス

■.\snapshot
 → solomon によって作成されるディレクトリです。

■.\snapshot\result\default
 → solomon によって作成されるリリース用ディレクトリです。

■.\snapshot\passed.compile
 → solomon によってビルドの度にこのディレクトリ下でビルド毎の
  source ディレクトリのバックアップが作成されます。

■.\source
 → ソースディレクトリです。

■.\source\db
 → DB 関連のディレクトリです。

■.\source\solomon
 → solomon 関連のディレクトリです。

■.\source\solomon\build.cmd
 →ビルドを実行するバッチファイルです。このコマンドの実行には
  solomon が必要になります。

■.\source\web
 →このプロジェクトの主たるファイルのマスターが格納されるディレクトです。

■.\source\VERSION.cmd
 →次回ビルドに version.json に展開されるバージョン番号が格納される
  バッチファイルです。ビルドの度に自動的にビルド番号がインクリメント
  されます。

■.\testsnap
 → solomon がビルドを行う時に実際に本体ビルドを実行するディレクトリです。

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■ ライセンス

Boost Software License - Version 1.0 を採用しています。
詳細は .\LICENSE_1_0.txt を参照してください。

日本語参考訳: http://hamigaki.sourceforge.jp/doc/html/license.html

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■ バージョン採番ルール

■バージョン表記のフォーマット: A.BB.CCC

■メジャーバージョン番号(A):
明らかな非互換の変更が行われた際にインクリメント。
桁数は不定。

■マイナーバージョン番号(BB):
機能追加や上位互換と判断できる仕様変更が行われた際にインクリメント。
桁数は2桁固定。

■ビルド番号(CCC):
バグフィックスや仕様変更というほどでもない微細な修正が行われた際にインクリ
メント。
桁数は3桁固定。

■細則
・各番号は0始まりとする。
・固定桁に足りない場合は先頭を0埋めする。
・番号が固定桁で足りなくなった場合は、上位の番号をインクリメントする。
・上位の番号がインクリメントされた場合、下位の番号は0にリセットする。

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■ End Of Document