https://github.com/wraith13/splatournament
tournament tool for splatoon
https://github.com/wraith13/splatournament
Last synced: 11 months ago
JSON representation
tournament tool for splatoon
- Host: GitHub
- URL: https://github.com/wraith13/splatournament
- Owner: wraith13
- License: bsl-1.0
- Created: 2016-01-21T15:22:18.000Z (over 10 years ago)
- Default Branch: master
- Last Pushed: 2016-03-25T00:39:04.000Z (over 10 years ago)
- Last Synced: 2025-01-10T16:42:03.960Z (over 1 year ago)
- Language: JavaScript
- Size: 117 KB
- Stars: 0
- Watchers: 2
- Forks: 0
- Open Issues: 0
-
Metadata Files:
- Readme: readme.txt
- Changelog: history.txt
- License: LICENSE_1_0.txt
Awesome Lists containing this project
README
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■
■ splatournament
■
このツールは Wii U 用ゲームソフト、『スプラトゥーン』で草の根的に行われる
各種トーナメント形式での大会向けのトーナメント管理ツールです。このツールの
基本機能はトーナメント表を作成・表示することです。
■経緯
先日、 twitter の DM にてスプラトゥーンのある大会の主催者より、トーナメン
ト表の作成に関して相談を受け、調べたところ良さげなトーナメント表作成ツール
がありそうでなかなかこれといったものが見つからず、まぁ、無いなら作るかと言
うことでトーナメント表ツールを作成することにしました。
リッチにドメインを取得した上でサーバーを立ててもいいかと思うのですが、この
プロジェクトを開始するきっかけとなった大会に間に合わせることを考えるとあま
り期間的に余裕がないのでまずは極力手間をかけない方向でとりあえず最低限の目
的を達成できるプロトタイプを作り、その後、時には大きくちゃぶ台返しをしつつ
も、徐々にリッチなものに仕上げていく方針で。
■solomon について
このプロジェクトでは solomon を使ってますが、やってることはただビルド毎の
スナップショットを録りつつ、ビルド番号を自動的にインクリメントしたいだけ
なので、必ずしもは必要ありません。 solomon は次の URL を参照してください。
http://bitbucket.org/wraith13/solomon/ (本家)
https://github.com/wraith13/solomon (github上のコピー)
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■
■ 構成
■
■.\readme.txt
→このファイルです。
■.\history.txt
→リリース用パッケージを作成するバッチファイル。
■.\LICENSE_1_0.txt
→このソフトウェアで採用しているライセンス
■.\splatournament.sln
→ Visual Studio のソリューションファイル。
テキストエディタとして使うのに便利なようによくアクセスするファイルを
まとめてるだけですのでビルドに必要なわけではありません。
■.\snapshot
→ solomon によって作成されるディレクトリです。
■.\snapshot\result\default
→ solomon によって作成されるリリース用ディレクトリです。
■.\snapshot\passed.compile
→ solomon によってビルドの度にこのディレクトリ下でビルド毎の
source ディレクトリのバックアップが作成されます。
■.\source
→ ソースディレクトリです。
■.\source\solomon
→ solomon 関連のディレクトリです。
■.\source\solomon\build.cmd
→ビルドを実行するバッチファイルです。このコマンドの実行には
solomon が必要になります。
■.\source\web
→このプロジェクトの主たるファイルのマスターが格納されるディレクトです。
■.\source\VERSION.cmd
→次回ビルドに version.json に展開されるバージョン番号が格納される
バッチファイルです。ビルドの度に自動的にビルド番号がインクリメント
されます。
■.\testsnap
→ solomon がビルドを行う時に実際に本体ビルドを実行するディレクトリです。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■
■ ライセンス
■
Boost Software License - Version 1.0 を採用しています。
詳細は .\LICENSE_1_0.txt を参照してください。
日本語参考訳: http://hamigaki.sourceforge.jp/doc/html/license.html
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■
■ バージョン採番ルール
■
■バージョン表記のフォーマット: A.BB.CCC
■メジャーバージョン番号(A):
明らかな非互換の変更が行われた際にインクリメント。
桁数は不定。
■マイナーバージョン番号(BB):
機能追加や上位互換と判断できる仕様変更が行われた際にインクリメント。
桁数は2桁固定。
■ビルド番号(CCC):
バグフィックスや仕様変更というほどでもない微細な修正が行われた際にインクリ
メント。
桁数は3桁固定。
■細則
・各番号は0始まりとする。
・固定桁に足りない場合は先頭を0埋めする。
・番号が固定桁で足りなくなった場合は、上位の番号をインクリメントする。
・上位の番号がインクリメントされた場合、下位の番号は0にリセットする。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■
■ End Of Document
■